体験談を読むことも実践には重要なポイントです

マッサージ、エクササイズ、食事でバストのケアを行っている方のお話をご紹介します

バストアップして女優のような官能的な体を手に入れる

サイズも形も柔らかさも諦めない。理想のすべてを欲張りに手に入れる

詳細を伺ってきました。先人の声に学ぶ体験談です。

先輩に習って積極的に加齢対策を

エクササイズ、食事、バストアップマッサージを見つめなおしました。
私のバストケアは、マッサージ、エクササイズ、食事の内容の3つの組み合わせで行っています。
かなり小さいバストもこのおかげかふっくらとなり、何よりハリが出てきました。
肌のハリが出るだけでも、大きく見えるようになるので試して欲しいです。

マッサージは入浴後に行うのを基本としています入浴後は裸ですので行いやすいのと、
体が温まって血行が良くなっているので、マッサージの効果も出やすいからです。
また、お肌の乾燥を防ぐためにも重要です。
マッサージを行う際は、乳液やクリームを使いながら行います。
マッサージが行ない易くなると同時に、お肌の乾燥を防ぎ、
美容成分が浸透してバストにハリと弾力を与えてくれます。

当初はとある女優さんがミルキーな乳液を使ってケアしているというのを聞いて、 ボディ用の乳液を使っていました。
これも確かに効果を感じましたが、最近はさらに情報を集めて、 バストアップに特化したクリスティーナエンジェルを使うようになりました。
ヒアルロン酸やコラーゲンも配合されており、より弾力アップに効果を感じています。
ブラジャーを着ける際にも、このクリームで肌が潤っていると、周囲の肉を寄せて上げてがしやすいですよ。

エクササイズは肩甲骨と大胸筋を意識したもので、あまり負担がかからない程度のものを、
職場の休憩時間にトイレで行ったり、お風呂上りなどに行っています。
背中の後ろで手を合わせるエクササイズと、胸の前あたりで腕を揃え、
腕を合わせたまま上下に動かすエクササイズです。
たったこれだけですがかなりバストに利きますし、肩凝りの緩和にもいいですよ。

食事の内容は栄養バランスに配慮して、かつバストの肉が落ちないよう、痩せすぎないようにを心がけています。
特に積極的に摂っている食材は豆腐、納豆、キャベツ、ほうれん草、ひじき、アーモンド、チーズ、白米です。
豆腐や納豆などの大豆製品には、女性らしい体を作るホルモンのエストロゲンに似た働きをもつ
イソフラボンが含まれています。
そしてキャベツにはエストロゲンを活性化する作用があると言われています。
ほうれん草やひじきは女性に不足しがちな鉄分やカルシウムが豊富です。
アーモンドなどのナッツ類は、ビタミンEやオレイン酸が豊富で美肌やアンチエイジングに効果的です。
バストのハリと老化防止にもなります。
チーズはバストの栄養源となるタンパク質や脂質をほどよく含みます。
ただしカロリーや塩分が気になるので、低カロリーのカッテージチーズや、
塩分が少なめのモッツァレラチーズを選んでいます。